もとの黒さを蘇らせ​ツヤをキープ

ボディ塗装面の輝きを気にする方は多いと思いますが、車の美しさは塗装面だけではありません。車にもよりますが、意外に多い未塗装の樹脂部分。バンパーモール、ドアミラー、アンダー周りなど。ここが劣化してくると、白くくすんで車が古びたように感じてしまいます。

グロスコートは、劣化した樹脂を黒く復活させ、新車の輝きを取り戻します。シリコンゴム・レジン配合のため、長期間にわたって樹脂パーツの劣化を防ぎ、しっとりとした黒さを保ちます。さらに水を弾いて汚れが付きにくくなります。重ね塗りで層を厚くするとさらに効果が持続します。

水を弾いて、

   汚れが付きにくい

紫外線による劣化を防ぐ

だから新車からおすすめ!

樹脂グロスコート

※写真はCMC‐G020です

 20ml入り  品番:CMC‐G020

50ml入り  品番:CMC‐G050

 100ml入り  品番:CMC-G100

専用スポンジ付き

​施工動画

専用スポンジで作業性アップ

細かい場所が多い未塗装樹脂部分ですが、小さく切り離して使える専用スポンジ付きなので狭い場所でも楽に塗り広げることができます。

黒がくっきり、違いがハッキリ

コート処理されていない樹脂部分は、紫外線や水等によるダメージを受けやすく、意外に早く劣化していきます。劣化(変色)にはあまり気が付きにくいのですが、樹脂グロスコートをひと塗りすると違いは歴然。この黒さが車を若返らせ、さらに紫外線を受け止めて樹脂を保護し、劣化の進行を防止します。​また、樹脂製ヘッドライトなどのクリア樹脂パーツのコーティングにも使用でき、透明感を回復、維持します。

※ガラス製のヘッドライト等にはご使用になれません。

ボディーを引き締めアンチエイジング

白くくすんでしまったパーツも新車のようにきれいに。

​特に未塗装樹脂の面積が多いオフロード車等では車自体が若返ったように感じられます。

施工方法 塗るだけ簡単!

施工前に

施工箇所を中性洗剤できれいに洗い、しっかりと水分を拭き取って完全乾燥してください。

​初めての方や施工に自信がない方は、隣接する施工面以外の場所をマスキングするようにしてください。

塗る

拭き取る

繰り返す

スポンジにごく少量のコート液を付け、薄く伸ばすように塗布します。

コート液が多く乗りすぎたり、ムラがあるように感じる場合は、乾いた布でゆっくり押さえるように拭き上げます。

約10分(気温が低い場合は約15分)程度乾燥させます。表面が乾いたら2,3度施工するとより効果が持続します。

注意

上記手順は分かりやすく説明するために簡素化した内容になっています。

​必ず説明書の内容をよくお読みになってから施工してください。

​本製品の取り扱いは提携販売店のみとなります。

​詳しくはお問い合わせください。

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